2010年09月20日
麻雀大会で役満をあがりました
税理士会の麻雀大会で久しぶりに役満・大三元をあがりました。
でも今回はそれだけでした。
役満の前には2000点程度の手をあがるのに精一杯で、全くツキのない日でした。

YK先生が役満・国士無双を積もられました。

YK先生は親でリーチ即積もり中ドラ4の2倍満をあがりました。
3回戦目の開始早々の10分余りでYK先生はだいたい6.7万点を荒稼ぎしてしまいました。ほぼトップを確定してしまいました。
1回戦目も常時優勝圏内にいるO先生が開始早々の親で荒稼ぎして、トップを決めていました。
でも今回はそれだけでした。
役満の前には2000点程度の手をあがるのに精一杯で、全くツキのない日でした。

YK先生が役満・国士無双を積もられました。

YK先生は親でリーチ即積もり中ドラ4の2倍満をあがりました。
3回戦目の開始早々の10分余りでYK先生はだいたい6.7万点を荒稼ぎしてしまいました。ほぼトップを確定してしまいました。
1回戦目も常時優勝圏内にいるO先生が開始早々の親で荒稼ぎして、トップを決めていました。

私のほうはドラの白が最初からアンコウであるのにあがれそうもありません。

七対子の手ばかりになります。
この日はツキのめぐり合わせが悪く私は戦意をだいぶん失いかけていました。

けれども、この日の最後の終了間近で役満の大三元をあがりました。
7順目にはあがり待ちになっていたので軽く大三元をあがれるのかな、と思っていました。
もうダメかな、と考え始めた頃に役満をあがることができました。
今回は我慢だ、辛抱する麻雀になると途中から考えていました。
辛抱していたら、最後に良いことがありました。
我慢するときにじっと耐えて、気持ちさえ萎えなければ良い時もやってくることがある、というのがよくわかった麻雀大会でした。